【人気】 過去10年間の1~3番人気の成績は、
1人③①③①⑪①①②①①
2人⑩⑤②③③②③⑤②④
3人⑧④⑩⑥①③②①④⑤
1番人気は〈6121〉、③着内率・900と信頼性は抜群だ。対して、2番人気は6頭が馬券に絡んでいるが、先頭ゴールは11年ブエナビスタから途絶えている。
勝ち馬10頭全て5番人気以内で、圏内入り30頭中でも、1~5番人気が26頭を占めている。6~8番人気が②着3回、③着1回と大波乱は期待できない。
【年齢】
①②③外 ③着内率
3歳 15215・348
4歳 44437・245
5歳 52332・238
6歳 00030・000
7歳上00020・000
(24年は②着同着)
5歳で勝った5頭中3頭が前走も①着。残る17年シュヴァルグラン、19年スワーヴリチャードは前年③着だった。
4歳で馬券に絡んだ12頭のうち、11頭が前走⑤着以内。残る18年③着スワーヴリチャード=前走⑩着は前年のダービー②着馬だ。
3歳で馬券圏内入りした8頭は全てダービーかオークスで③着以内。
【東西】
①②③外 ③着内率
関東 34140・167
関西 77865・253
外国 00025・000
地方 0004・000
関東馬で馬券に絡んだ8頭中7頭が前走①~③着。残る24年②着ドゥレッツァは前走が英GⅠで⑤着だった。
【牝馬】
過去10年間で〈32217〉。馬券に絡んだ延べ7頭は全て前走①~④着だった。
【前走】
①②③外
天皇賞・秋 63430
京都大賞典 31019
秋華賞 1214
AR共和国杯 01113
神戸新聞杯 0110
凱旋門賞 0105
菊花賞 0103
インターNS 0101
オールカマー 0017
ヴィクトリアM0010
天皇賞組が断然だ。16年を除く9回で最低1頭が③着内に来ており、15年は上位を独占した。なお、天皇賞馬は〈3020〉。⑥着以下は1勝、②着1回、③着1回。
京都大賞典組の連対4頭は全て前走④着以内。
結論
本命はマスカレードボール。上記のデータにもある通り、天皇賞・秋①着馬は〈3020〉と必ず馬券に絡んでいる。しかも、20年アーモンドアイ、23年イクイノックス、24年ドウデュースと3連勝中。再び東京で輝く。
①ジャスティンパレス
▲②クロワデュノール
③コスモキュランダ
④ディープモンスター
△⑤サンライズアース
⑥ホウオウビスケッツ
⑦ダノンベルーガ
△⑧カランダガン
⑨セイウンハーデス
⑩シュトルーヴェ
△⑪アドマイヤテラ
⑫ヨーホーレイク
⑬ブレイディヴェーグ
○⑭ダノンデサイル
◎⑮マスカレードボール
注⑯シンエンペラー
△⑰ドゥレッツァ
△⑱タスティエーラ



























