
アイアンバローズで勝負する。
重賞級をイメージさせたのは昨春のこと。2連勝を決めた緑風Sだ。
後半6Fで11秒台のラップがズラリと並ぶ展開の中、道中は折り合いの難しさを見せながらも、3F33秒6の末脚で差し切り。まさに“強心臓”だった。
その後に挑戦したのが昨年の京…
アイアンバローズで勝負する。
重賞級をイメージさせたのは昨春のこと。2連勝を決めた緑風Sだ。
後半6Fで11秒台のラップがズラリと並ぶ展開の中、道中は折り合いの難しさを見せながらも、3F33秒6の末脚で差し切り。まさに“強心臓”だった。
その後に挑戦したのが昨年の京…