【セントライト記念】ダービー①②着馬不在なら注目は③着馬バステール
中山では日曜に菊花賞トライアルのセントライト記念が行われる。 過去5年を見ても、21年タイトルホルダー、22年アスクビクターモア、24年アーバンシックがここをステップにラスト1冠をモノにした。 注目の一戦で中心視されるのはバステールだ。キャリア3戦目で弥生賞ディープインパクト記念を勝ち、ダービーも③着に好走。2冠を制したロブチェンが次週の神戸新聞杯へ。②着パントルナイーフも不在だけに好発進を決められるか。 ダービーで④着に入ったゴーイントゥスカイ。前記バステールとは鼻差だった。青葉賞を制した実… (続きを読む)























