【金鯱賞】先週が超抜の切れ味でけさは余力残しで11秒0! クイーンズウォーク整った
昨秋の天皇賞⑨着後はノーザンファームしがらきでリフレッシュ。栗東へは先月13日に戻ってきた。 Cウッドでの1週前追いは先行する僚馬に遅れはしたが、道中で1秒以上の差を追いかけてのもの。先着するというよりは、前を目標した中での反応を見たというイメージで、ラスト2Fは22秒0―10秒9と超抜の時計で駆け抜けていた。 今週はもう負荷をかけることもなく、単走で終始、リズム重視で走らせて6F84秒3―37秒0。そしてラスト1Fは余力を十分に残しながらも11秒0をマークしていた。 脚さばきには力強さがあっ… (続きを読む)






























