アラレタバシルはブリンカー着用の3走前から課題だった勝負どころでのズブさが解消。鋭い末脚で②③①着と上昇してきた。
前走の鳴海特別では[13][5][5]と3~4角で上昇。馬群の外、外を回る展開は楽ではなかったはずだが、手応え良くそこをクリアすると直線でさらにひと伸び。2度…
アラレタバシルはブリンカー着用の3走前から課題だった勝負どころでのズブさが解消。鋭い末脚で②③①着と上昇してきた。
前走の鳴海特別では[13][5][5]と3~4角で上昇。馬群の外、外を回る展開は楽ではなかったはずだが、手応え良くそこをクリアすると直線でさらにひと伸び。2度…