
サンストックトンは厳寒期の重賞、京成杯、共同通信杯では⑦⑩着と動き切れなかったが、夏にかけての自己条件で一歩ずつ上昇。ここでも中心視できるだけの力をつけてきた。
前々走、城崎特別では千八1分46秒台の高速決着に対応して小差②着。さらに前走、石狩特別では、稍重の洋芝を力強く抜…
サンストックトンは厳寒期の重賞、京成杯、共同通信杯では⑦⑩着と動き切れなかったが、夏にかけての自己条件で一歩ずつ上昇。ここでも中心視できるだけの力をつけてきた。
前々走、城崎特別では千八1分46秒台の高速決着に対応して小差②着。さらに前走、石狩特別では、稍重の洋芝を力強く抜…