弘中の見解

【土曜阪神2R】弘中の見解と厳選!厩舎の本音

公開日:2026年4月17日 14:00 更新日:2026年4月17日 14:00

 マリリンバローズはデビューからの3戦が②③②着。前走は勝ち馬と半馬身差で後続は5馬身も離している。休み明けで速い時計勝負に対応できたのも収穫だったと言える。この条件なら牡馬が相手でも勝機は十分にあっていい。

【厳選!厩舎の本音】

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 牧調教助手 前走は1番人…

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4月18日(土)阪神競馬場

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弘中勝

「タイトル“こだわり◎”に決まったから」と。関西の最終レースが主戦場から本紙担当になる際のタイトル変更だった。“こだわり”だ。考えてみれば、同じ馬に◎を打ち続けるケースは多い方かも。レース内容に取材の感触。穴で◎を打ち、次走で無印にできるほど情の薄い性格ではないし、印に多少の上下はつけても納得できるまで追いかけたい性分ではある。ストーカー気質?闇深い性格は会社にバレてるようです。
 競馬内容はもちろん、タイミングが合えばレース直後の調教師やスタッフ、ジョッキーの表情などをチェック。そこを踏まえての中間取材。そして予想作業でいろいろと考える。当たれば“閃き”、外れたら“妄想”になる。すいません。ご迷惑かけてます。たまに△◎や◎無印での決着で外れなど“惜しい”パターンも多い。生まれ育った某県民性ゆえかもしれません。

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