前走は好位3番手から勝ちに行く競馬をして③着。勝ち馬には離されたものの、②着とはタイム差なしだった。その②着馬はすでに未勝利を突破しているから、いつ順番が回ってきてもおかしくない。
状態も◎。1週前のCウッドでラスト1F11秒5なら、直前はしまい重点で1F11秒6をマーク。小栗師…
“期待値が最も高いのはワイドだ”という持論のもと、人気サイドと中穴を絡めたワイド一点勝負を得意とするレース部の最年少。22年春から栗東で取材に励んでいる。一点勝負で磨いた感性と、変幻自在の組み合わせで一獲千金を狙う。




























