入厩後、1本目の追い切りでいきなり坂路4F53秒3─12秒7を馬なりでマークすれば、先週はCウッドで6F82秒5─37秒2、1F11秒3と、新馬らしからぬ脚力を見せている。
最終追い切りも余力十分に1F11秒7で締める好調教を披露した。「動きはすごくいい。素質は高いです」と河嶋師。いき…
“期待値が最も高いのはワイドだ”という持論のもと、人気サイドと中穴を絡めたワイド一点勝負を得意とするレース部の最年少。22年春から栗東で取材に励んでいる。一点勝負で磨いた感性と、変幻自在の組み合わせで一獲千金を狙う。





























