
7カ月の休養から復帰して⑧③着と上昇ムードのレディントン。
その復帰戦は馬群から末脚を伸ばして0秒6差で入線。前走はラスト3F11秒7―11秒5―11秒1の加速ラップの展開にもしっかり脚を使った。ただし、最後は確実に脚を使ってくるが、エンジンのかかりが少しだけ鈍いところも。瞬…
7カ月の休養から復帰して⑧③着と上昇ムードのレディントン。
その復帰戦は馬群から末脚を伸ばして0秒6差で入線。前走はラスト3F11秒7―11秒5―11秒1の加速ラップの展開にもしっかり脚を使った。ただし、最後は確実に脚を使ってくるが、エンジンのかかりが少しだけ鈍いところも。瞬…