キンググローリーは中山二千二百メートルの未勝利を早めのスパートで押し切ると、続くひめさゆり賞を二千メートル1分57秒8の好時計勝ち。速い流れの2番手追走から4角先頭で②着に3馬身差をつける圧勝だった。そのスタミナと持続力は高く評価できる。
続く重賞2戦では壁にぶつかったが…
キンググローリーは中山二千二百メートルの未勝利を早めのスパートで押し切ると、続くひめさゆり賞を二千メートル1分57秒8の好時計勝ち。速い流れの2番手追走から4角先頭で②着に3馬身差をつける圧勝だった。そのスタミナと持続力は高く評価できる。
続く重賞2戦では壁にぶつかったが…