サンダーバースで勝負する。
前走の伊賀Sは単勝110・2倍の下馬評を覆しての②着。しかも、前半3F34秒4のハイペースを2番手から運ぶ正攻法での連対確保だから中身は濃い。
勝ち馬には4馬身離されたとはいえ、勝ち時計は1分22秒7で今夏のGⅢ東海Sよりも0秒1速かったほど…
サンダーバースで勝負する。
前走の伊賀Sは単勝110・2倍の下馬評を覆しての②着。しかも、前半3F34秒4のハイペースを2番手から運ぶ正攻法での連対確保だから中身は濃い。
勝ち馬には4馬身離されたとはいえ、勝ち時計は1分22秒7で今夏のGⅢ東海Sよりも0秒1速かったほど…