
安田記念は“三度目の正直”でソウルラッシュに◎を打つ。
ここ2年は⑬⑨着と不発に終わった。しかし、トップハンデ(59キロ)を背負いながらレコードVの京成杯オータムHや貫禄勝ちだった今年のマイラーズCを見ても、間違いなくGⅠに手が届いていい。状態面も陣営のお墨付きなら、待望の瞬間が…
安田記念は“三度目の正直”でソウルラッシュに◎を打つ。
ここ2年は⑬⑨着と不発に終わった。しかし、トップハンデ(59キロ)を背負いながらレコードVの京成杯オータムHや貫禄勝ちだった今年のマイラーズCを見ても、間違いなくGⅠに手が届いていい。状態面も陣営のお墨付きなら、待望の瞬間が…