友道厩舎時代は現級で2度の③着。通用する能力は秘めている。しかしながら気が悪く、なかなか噛み合っていないのが現状だ。
井上厩舎へ転厩しての2戦はダート千八→芝二千四百㍍を転戦して⑩⑮着と条件を替えながら定英を探ってきた。
今回は再びダートに戻してブリンカーを着用。さらに中…
“期待値が最も高いのはワイドだ”という持論のもと、人気サイドと中穴を絡めたワイド一点勝負を得意とするレース部の最年少。22年春から栗東で取材に励んでいる。一点勝負で磨いた感性と、変幻自在の組み合わせで一獲千金を狙う。





























