
ステイトダイアデムは3走前に中山千二で1分7秒7の好時計②着。頭差に踏ん張り、舞台適性の高さをアピールしている。
前々走こそ道中で力んで失速したが、前走ではその点も修正できていた。2番手でリズム良く運び、直線は勝ち馬と激しいたたき合い。ラスト2F11秒6―11秒5の加速ラップ…
ステイトダイアデムは3走前に中山千二で1分7秒7の好時計②着。頭差に踏ん張り、舞台適性の高さをアピールしている。
前々走こそ道中で力んで失速したが、前走ではその点も修正できていた。2番手でリズム良く運び、直線は勝ち馬と激しいたたき合い。ラスト2F11秒6―11秒5の加速ラップ…