弘中の見解

【日曜阪神4R】弘中の見解と厳選!厩舎の本音

公開日:2026年6月13日 17:00 更新日:2026年6月13日 17:00

 ミエノクラウンは気温の上昇とともに調子を上げて3戦連続で②着。馬群差し、マクリ差しと機動力十分の立ち回りで安定感が出てきた。短期放牧を挟んで馬もフレッシュで活気十分。鞍上にレーンを配して今度こその構えだ。

【厳選!厩舎の本音】

イクオクコウネン
 斉藤崇調教師 少し間があ…

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6月14日(日)阪神競馬場

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弘中勝

「タイトル“こだわり◎”に決まったから」と。関西の最終レースが主戦場から本紙担当になる際のタイトル変更だった。“こだわり”だ。考えてみれば、同じ馬に◎を打ち続けるケースは多い方かも。レース内容に取材の感触。穴で◎を打ち、次走で無印にできるほど情の薄い性格ではないし、印に多少の上下はつけても納得できるまで追いかけたい性分ではある。ストーカー気質?闇深い性格は会社にバレてるようです。
 競馬内容はもちろん、タイミングが合えばレース直後の調教師やスタッフ、ジョッキーの表情などをチェック。そこを踏まえての中間取材。そして予想作業でいろいろと考える。当たれば“閃き”、外れたら“妄想”になる。すいません。ご迷惑かけてます。たまに△◎や◎無印での決着で外れなど“惜しい”パターンも多い。生まれ育った某県民性ゆえかもしれません。

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