アドマイヤテラ
有馬記念⑪着後はリフレッシュ放牧で先月20日に帰厩。さすが友道厩舎といったところか、中間は丹念に乗り込んで態勢をつくってきた。
とりわけ1週前は自身の自己最速であり、当日一番時計の6F77秒8!全体の負荷をかけつつ、ラストも俊敏と非常に中身の濃い調整ができ…
アドマイヤテラ
有馬記念⑪着後はリフレッシュ放牧で先月20日に帰厩。さすが友道厩舎といったところか、中間は丹念に乗り込んで態勢をつくってきた。
とりわけ1週前は自身の自己最速であり、当日一番時計の6F77秒8!全体の負荷をかけつつ、ラストも俊敏と非常に中身の濃い調整ができ…