
ライトバックは世代屈指の切れ者だ。
1冠目は道中17番手から上がり3F32秒8の末脚を繰り出して③着。桜花賞史上3位となる1分32秒2の高速決着に対応して、0秒1差まで迫ってみせた。差し届かなかったが、記録的には超A級。
というのも“桜花賞を1分32秒台で走破し、なおか…
ライトバックは世代屈指の切れ者だ。
1冠目は道中17番手から上がり3F32秒8の末脚を繰り出して③着。桜花賞史上3位となる1分32秒2の高速決着に対応して、0秒1差まで迫ってみせた。差し届かなかったが、記録的には超A級。
というのも“桜花賞を1分32秒台で走破し、なおか…