いよいよ菊花賞が近づいてきた。21年タイトルホルダー、22年アスクビクターモア、23年ドゥレッツァ、24年アーバンシック、25年エネルジコと5年連続で担当厩舎から菊花賞馬が誕生。もちろん、今年もその候補を探している。
【中山11R・セントライト記念】 エリプティクカーブは解散した萩原厩…
いよいよ菊花賞が近づいてきた。21年タイトルホルダー、22年アスクビクターモア、23年ドゥレッツァ、24年アーバンシック、25年エネルジコと5年連続で担当厩舎から菊花賞馬が誕生。もちろん、今年もその候補を探している。
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