デビュー2戦目の前走は4角11番手からメンバー最速となる上がり3F33秒8で③着。展開が向いたとはいえ、ゴール前の伸び脚は目を引いた。
引き続きのマイル戦でも、京都内回りから阪神外回りに替わる。直線が長くなれば当然、持ち味の末脚は威力を増すはずだ。
直前追いはCウッドで6…
“期待値が最も高いのはワイドだ”という持論のもと、人気サイドと中穴を絡めたワイド一点勝負を得意とするレース部の最年少。22年春から栗東で取材に励んでいる。一点勝負で磨いた感性と、変幻自在の組み合わせで一獲千金を狙う。




























