栗東で下地を作り、速めに函館入り。入厩後1本目の追い切りとなった5月21日には坂路で楽に4F53秒9をマークしており、十川助手も「背中が良い馬ですよ。430㌔と小柄ながら、飛びが大きくて良いフットワークをします」と素質を感じている。
函館入厩後の調整も順調で、今週も楽にウッド…
“期待値が最も高いのはワイドだ”という持論のもと、人気サイドと中穴を絡めたワイド一点勝負を得意とするレース部の最年少。22年春から栗東で取材に励んでいる。一点勝負で磨いた感性と、変幻自在の組み合わせで一獲千金を狙う。






























