2歳時、ひいらぎ賞を千六1分32秒4で制した時は重賞、いやGⅠまで意識した素材。その後、2勝クラスで⑤③着と2回も敗れているのが不思議なほどだ。
今回も4カ月あけて立て直し。前進気勢が強いタイプで、距離短縮もプラスに働くのではないか。馬券は人気になるだけに、馬単で相手探し。
月~金は麻雀、土日はウインズだった学生生活を経て、入社後は編集一筋25年超。2015年春は何と9週連続重賞的中の快記録も達成し、2016年は春東京でGⅠ4連勝も。馬場の傾向、ラップの分析に定評がある。毎週、目黒貴子さんとその週の重賞解説の動画も公開中。





























