
テリオスヒメはデビュー以来、千二~千四で常に先行策をとってきたスピード馬だ。
近走は逃げてバッタリ止まるレースが続いているが、単純なスピード勝負の千直なら十分狙いは立つ。
特に3走前の中山千二では、7枠14番から前半3F33秒6の快速でハナへ。残り1Fまでは先頭、さら…
テリオスヒメはデビュー以来、千二~千四で常に先行策をとってきたスピード馬だ。
近走は逃げてバッタリ止まるレースが続いているが、単純なスピード勝負の千直なら十分狙いは立つ。
特に3走前の中山千二では、7枠14番から前半3F33秒6の快速でハナへ。残り1Fまでは先頭、さら…