【東京11R・アルゼンチン共和杯】
3日に行われたメルボルンCはGⅠでありながらハンデ戦。最も重い馬は57・5キロで軽い馬は51キロ。上下6・5キロものハンデ差があった。これがレースを面白くしているのだろう。
このレースもかつてはいわゆる軽量馬がいて、何度か大駆けのシーンを見てきたが、今年は最も重いビザンチ…
3日に行われたメルボルンCはGⅠでありながらハンデ戦。最も重い馬は57・5キロで軽い馬は51キロ。上下6・5キロものハンデ差があった。これがレースを面白くしているのだろう。
このレースもかつてはいわゆる軽量馬がいて、何度か大駆けのシーンを見てきたが、今年は最も重いビザンチ…