青函Sが負けて強しだったナムラクララ狙い。
前半3F34秒2とペースが上がらない、完全な前残りの展開。それを4角10番手から唯一、追い込んできた。稍重ながら上がり3F33秒2の末脚で鼻差②着まで詰め寄った点は高く評価できる。
これで洋芝は①④②着と、あらためて適性を確認で…
青函Sが負けて強しだったナムラクララ狙い。
前半3F34秒2とペースが上がらない、完全な前残りの展開。それを4角10番手から唯一、追い込んできた。稍重ながら上がり3F33秒2の末脚で鼻差②着まで詰め寄った点は高く評価できる。
これで洋芝は①④②着と、あらためて適性を確認で…