弘中の見解

【日曜京都7R】弘中の見解と厳選!厩舎の本音

公開日:2026年5月16日 17:00 更新日:2026年5月16日 17:00

 オーシンエスは休養明け2戦が⑬⑨着も、2走前は重め残りで、前走は馬群がばらけてからひと脚を使って着順ほど悪い内容ではなかった。もともと現級で②③着もある馬。この中間はCウッド追いを取り入れて攻めを強化。変身していい。

【厳選!厩舎の本音】
ヴェストラン
 本田調教師 止まりそう…

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5月17日(日)京都競馬場

弘中勝

「タイトル“こだわり◎”に決まったから」と。関西の最終レースが主戦場から本紙担当になる際のタイトル変更だった。“こだわり”だ。考えてみれば、同じ馬に◎を打ち続けるケースは多い方かも。レース内容に取材の感触。穴で◎を打ち、次走で無印にできるほど情の薄い性格ではないし、印に多少の上下はつけても納得できるまで追いかけたい性分ではある。ストーカー気質?闇深い性格は会社にバレてるようです。
 競馬内容はもちろん、タイミングが合えばレース直後の調教師やスタッフ、ジョッキーの表情などをチェック。そこを踏まえての中間取材。そして予想作業でいろいろと考える。当たれば“閃き”、外れたら“妄想”になる。すいません。ご迷惑かけてます。たまに△◎や◎無印での決着で外れなど“惜しい”パターンも多い。生まれ育った某県民性ゆえかもしれません。

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