セイウンハーデスの昨秋2戦はともに悔やまれるレースだった。
天皇賞は好スタートから中団につけながらも折り合いを気にしてか、ズルズルと位置取りが後ろに。結果的に4角では11番手で馬群の大外を回す形。最後は伸びているだけにもったいない0秒4差⑦着だった。
続くジャパンC⑫着…
セイウンハーデスの昨秋2戦はともに悔やまれるレースだった。
天皇賞は好スタートから中団につけながらも折り合いを気にしてか、ズルズルと位置取りが後ろに。結果的に4角では11番手で馬群の大外を回す形。最後は伸びているだけにもったいない0秒4差⑦着だった。
続くジャパンC⑫着…