
パクスオトマニカはGⅡスプリングSを“差して”⑤着。それまでの先行策から一転、戦法を変えての重賞好走で、自在性をアピールした。
フルゲートの14番枠から終始馬群の外を回る展開。[10][9][5]と強気の追い上げで脚を使いながらも、ラストまでしぶとく差を詰めており、能力の絶対…
パクスオトマニカはGⅡスプリングSを“差して”⑤着。それまでの先行策から一転、戦法を変えての重賞好走で、自在性をアピールした。
フルゲートの14番枠から終始馬群の外を回る展開。[10][9][5]と強気の追い上げで脚を使いながらも、ラストまでしぶとく差を詰めており、能力の絶対…