デビューから④⑤②④着を経て、前走は園田での交流戦で初勝利。中央での勝利はまだないが、昇級戦でも勝負になる。根拠は3走前②着。
当時は好スタートから2番手を追走し、直線では勝ち馬とともに鋭く伸びた。0秒2差遅れたとはいえ、走破時計1分25秒2は同日の古馬2勝クラス⑥⑦着に相当する…
“期待値が最も高いのはワイドだ”という持論のもと、人気サイドと中穴を絡めたワイド一点勝負を得意とするレース部の最年少。22年春から栗東で取材に励んでいる。一点勝負で磨いた感性と、変幻自在の組み合わせで一獲千金を狙う。
































