【京成杯】新馬勝ち直後のラストドラフトが勝利

公開日:2019年1月14日 15:52 更新日:2019年1月14日 16:21

14日(月)に中山で行われた3歳クラシック路線のGⅢ京成杯はルメール騎乗の4番人気ラストドラフトが2番手から抜け出し、新馬→重賞の連勝を果たした。京成杯では史上初めてで、このパターンはシンザン記念に続き、今年2例目。時計は2分1秒2だった。

 ②着は2番人気ランフォザローゼス、③着が7番人気のヒンドゥタイムズ。1番人気のシークレットランは早々とムチが入る感じで、最後のひと伸びを欠き④着だった。

 なお、配当は以下の通り。

単 勝⑦510円
複 勝⑦180円⑤150円②440円
枠 連⑤⑥670円
馬 連⑤⑦970円
馬 単⑦→⑤1690円
ワイド⑤⑦400円②⑦1670円②⑤1080円
3連複②⑤⑦5490円
3連単⑦⑤②2万2140円
※万全を期すため成績、払戻金等はJRA発行のものと照合してください

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