勝羽×新居 激辛ジャッジ

【日曜京都11R・シンザン記念】絶好調コンビのお年玉馬券

公開日:2019年1月5日 17:00 更新日:2019年1月5日 17:00

ベゴニア賞をV

新居「アントリューズ本命で正解だよ。中間はさらに良化。○は良血ドナウデルタ、▲がデイリー杯③着ハッピーアワー」

勝羽 新年、最初の対談や。この対談、昨年は年末にかけての13週で10戦も的中。オレかおまえ、もしくは2人ともが当ててたな。

新居 うん、年が替わっても、この流れは絶対切らさないよ。読者の皆々さまには引き続き貢献していきますので、よろしくお願い致します。

勝羽 で、シンザン記…

会員限定コンテンツです。
競馬有料会員に登録するとご覧いただけます。

勝羽太郎

勝羽太郎

 1974年、愛知県で生を受ける。名前の通りのザ・長男。
 大阪での学生時代、暇な週末は競馬場に通い、アルバイトをきっかけに日刊ゲンダイへ。栗東トレセンデビューは忘れもしない99年3月24日。毎日杯の週で、初めて取材した馬は連勝中だったテイエムオペラオー。以降、同馬に魅せられ、1勝の難しさ、負けに不思議の負けなしと、学ばせてもらったことは実に多い。
 グリーンチャンネルでパドック解説をさせていただいているが、パドック党であり、大の馬体好き。返し馬をワンセットで見たい派。現場、TV観戦でもパドックが見られなかったレースの馬券は買わないと決めている。
 余談だが、HTB「水曜どうでしょう」の大ファン。こんこんと湧き出る清水のように名言を連発する大泉洋氏を尊敬してやまない。もちろん、“藩士”ゆえにDVD全30巻を所持。

著者詳細、記事一覧へ

最新記事一覧

  • アクセスランキング
  • 週間