勝羽×新居 激辛ジャッジ

【エリザベス女王杯】本命はともに関東馬だが・・・

公開日:2018年11月10日 17:00 更新日:2018年11月10日 17:00

京都大賞典の善戦が光る

「レッドジェノヴァは充実ぶりが半端ない。前走は牡馬の一線級相手で②着。栗東滞在で輸送の心配がないのもいい」(勝羽)

勝羽 連覇か、3歳馬か、はたまた、カタカナ騎手か。今年のエリザベス女王杯はある意味、どこからでも入れるな。

新居 成績ほど差がない印象だよね。早速、ジャッジ開始! まず昨年の覇者モズカッチャンから。

勝羽 札幌記念は直線だけで③着。強いのは強い競馬やけど、熱発で府中牝馬Sを…

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勝羽太郎

勝羽太郎

徹底的な栗東での厩舎取材だけでなく、馬体や追い切りを見る目もハイレベル。グリーンチャンネルではパドック解説者としても活躍中の見る、聞く、話すの三拍子が揃った関西の精鋭記者。

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