【函館スプリントS】レース後の談話

公開日:2018年6月18日 17:00 更新日:2018年6月18日 17:00

①着セイウンコウセイ(池添騎手) 際どかったけど、よくしのいでくれたね。この枠だったんで、ゲート次第で作戦を決めようと。控えることも考えていたけど、しっかりスタートを切ってくれたので主張してハナヘ。最後まで頑張ってくれました。GⅠを勝って以来勝ち星から遠ざかっていましたが、復活の手助けができてよかったです。

②着ヒルノデイバロー(四位騎手) あそこまできたら勝ちたかった。ホント悔しい。デキがすごく良かったよ。(人気がなかったのは)みんなの取材不足だね(笑い)。

③着ナックビーナス(三浦騎手) うまく走ってくれたけど、前が止まらない馬場だったね。もっと腹をくくって乗ってもよかったかもしれないけど、こっちも3番手でスムーズな競馬ができた。最後まで気を抜かずに頑張ってくれましたよ。

④着アドマイヤゴッド(岩田騎手) 中間は少しゴトゴトだったんだけど、レースでは大丈夫だった。最後はよく突っ込んできてくれたね。

⑨着ダイアナヘイロー(武豊騎手) きょうはハナを切るつもりはなかったよ。道中はいい感じで追走できて最後も突き抜けそうな手応えだったんだけど、行き場がなくなって……。一瞬あきかけたんだけど、両サイドから閉まってしまった。

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