【きさらぎ賞】カツジ絶好の1F11秒8

公開日:2018年1月31日 17:00 更新日:2018年1月31日 17:00

抜群の切れを見せた

フットワークが大きく可動域が広がる

 Cウッドで軽快な動きを見せたのがデイリー杯2歳Sの②着馬カツジ。松山が手綱を取って6F85秒2―38秒6、1F11秒8。最後まで馬任せだったが、ゴール前は数字通りいい瞬発力だった。3カ月ぶりでも馬体は仕上がっているし、フットワークが大きくなって可動域が広がっている印象だ。松山…

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