【京都金杯】レース後の談話

公開日:2018年1月7日 17:00 更新日:2018年1月7日 17:00

①着ブラックムーン(武豊騎手) いい馬に乗せてもらえてチャンスだと思っていました。末脚のいい馬。少し早いかな、と思いましたが勢いをつけて。GOサインを出してからが本当にいい脚を使ってくれた。トップスピードが凄くいい。これから楽しみですね。

②着クルーガー(浜中騎手) 最後は地力、根性で頑張ってくれました。ただ、4角から直線を向くあたりで動けなくて。GⅠで向こう(勝ち馬)が先着しているのに、こっちの方がハンデは重かったですから。

③着レッドアンシェル(庄野調教師) レース自体は横綱相撲、勝ちに行ってのもの。欲を言えば、向正面でもう少し馬混みに入れた方が脚がたまったかな。レース前の落ち着きもあった。残念です。一息入れて、安田記念を目標にしていきます。

⑧着ラビットラン(藤岡康騎手) 内枠でロスなく立ち回ろうと。力んだ部分も許容範囲でしたからね。4角の感じからもっとはじけるかと思ったんですが……。

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