【神戸新聞杯】ベストアプローチ1F11秒7で5馬身先着

公開日:2017年9月20日 17:00 更新日:2017年9月20日 17:00

豪快に切れたベストアプローチ

 菊花賞トライアルの神戸新聞杯組も追い切った馬はわずか。

 ダービー⑨着以来となるベストアプローチはCウッドで6F84秒5―39秒6、1F11秒7。直線は内から併走相手を一気に突き放して5馬身先着でフィニッシュした。ひと回り大きくなった馬体はひと夏を越した成長を思わせるものだ…

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